環境にやさしい製品すこやかブリックは、製造時CO2排出を大幅に削減
環境と調和する建材作りを目指す加賀谷ブリックでは、製品品質はもちろんのこと、製品製造時のCO2排出にもこだわりがあります。次世代を担う子どもたちのため室内環境を考え高機能すこやかブリックを製造しておりますが、製造時にCO2を排出しない非焼成の製造方法にこだわりCO2排出を大幅に削減することに成功しました。
室内環境にも、また地球環境にも優しいすこやかブリックです。
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稚内層珪質頁岩パウダーを混練した粘土状原料を成型機械に投入していきます。 |
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押出し成型ドレン機を通り |
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ブリック型に合わせ ブリックの板が押し出されてきます。 |
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押し出されたブリックの板は |
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寸法に合わせここでカット |
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一つ一つのブリックを 少しづつ隙間を開けて並べ |
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このあと 光触媒加工を施した後 乾燥用の板へとうつされます |
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乾燥室でゆっくりと乾燥させます。 室内の温度湿度管理や照度にも気を使います。(※このときは撮影のため部屋を明るくしていただきました) |







